相模原どこ竹とんぼ会

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zoom RSS 親子で作ろう竹とんぼ教室

<<   作成日時 : 2005/10/17 22:30   >>

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平成17年度地域・子どもふれあい事業、
「親子で作ろう竹とんぼ教室」を次のように行いました。
相模原どこ竹とんぼ会 事務局・鮎川 宜正
1.日付・場所:平成17年10月16日   
 麻溝公民館 大会議室
2.時間:集合:8時30分 開始:9時から11時45分まで
3.参加者:児童21名 保護者6名 役員2名 計29名
4.指導者:どこ竹リーダー会  堀池喜一郎
相模原どこ竹とんぼ会メンバー
   鮎川宜正 長島功夫 小山春良 丹後 聡 波多野仁也
5.協力者:麻溝地区青少年健全育成協議会役員のみなさん
6.報告事項
「どこでも竹とんぼ教室」の活動で相模原では初めて、麻溝で開催した。
前日までの参加申込み19名、昨夜から台風の影響で雨模様、飛ばしっこを心配したが小雨となる。小学校体育館が借りられ結果的には良かった。雨により当日参加申込みが8名増え工具・材料配分に不均衡が生じたがこれも学習。児童・保護者とも満足していただき、飛ばしっこのあと2機めの制作の真剣さが表している。今後の教室運営に自信が持て、次回は児童だけで行う。
A.準備は、8時30分から、45分から指導者・協力者の打ち合わせが必要。
B.グループ人数:児童のみは4名、保護者を含めると5名が上限。
C.挨拶10分・説明20分・竹とんぼ制作45分・飛ばしっこを45分
D.飛ばしっこのあと、再度教室で2機めの製作を行なう、全員が集中して作り、1機めの学習効果と竹とんぼに興味を持ってもらった。
E最後に「終了証カード」「アンケート」を書き、全員で掃除をして終る。
F.健全育成の役員さん、講師、協力者で反省会。
・バランスをとるコップはガラスが、又2個がよい。(1個で待つ学習を)
・翼の中心に小さな穴を開けては。(工具の使い方も考えているので)
・世代を超えた交流が良かった。(ジュニア・シニアリーダーの協力なども)
・飛ばし方の指導方法に低学年向けは個別指導を。
・キリ・接着剤の使用方法にはさらに注意を払っていく。

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