相模原どこ竹とんぼ会

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zoom RSS どこ竹リーダーの育成

<<   作成日時 : 2006/04/19 21:56   >>

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どこ竹リーダーの育成方式ー受講希望者は、上記連絡先までー

どこ竹リーダーの育成は、せたがやeカレッジでe-ラーニング受講と実技講座を実施、認定後メーリングリストに加入やホームページ(ブログ)で活動状況を知るなどネットワークを利用しています。どこでも竹とんぼ教室を! リーダー会は、
第6回「インターネット活用教育実践コンクール」文部科学省主催に応募
文部科学大臣賞を受賞(2006年2月)致しました。こちらへ>画像

どこ竹リーダーの育成方法

e-ラーニング教材を作成
@パワーポイントで説明文を作る
A説明部分をビデオ撮影しビデオデータを編集

教材をネット配信でリーダー受講者は在宅学習(無料)
@教材をネットでの講座配信 (せたがやeカレッジ)。
A自宅で事前学習して実技講座に興味を持って参加。

集合実技講座を実施(受講料\2000)
@楽しいが習熟の要る練習で技術習得。
A終了後、自宅で作品2機を製作する。提出する。

認定とリーダー会への登録
@リーダ認定。認定証の発行
Aリーダー仲間のメーリングリストに加入。情報共有する。
Bホームページ(ブログ)で活動状況を知る。関連資料を取り出す。

教室でサブ講師を実習
@他の講師の教室に参加し、教室の実際運営を学ぶ、受講生対応を体験
A主任講師としての計画を立てる。他のリーダー会員の協力を要請する。

主任講師として教室運営
@実施報告をメーリングリストに書く→Aホームページに一部掲載する。
この育成法の特徴 1)ネットのビデオ教材で実技講座への参加意欲が高まる
            2)教材、記録の情報共有ができ、いつでも利用できる
            3)仲間のネットワークの協力で、教室開催ができる

●「竹とんぼリーダ」実技講座(2004年から10回開催、65人認定)
●竹とんぼリーダ認定証とリーダ仲間のホームページ(ブログ記事300件)
●リーダーが各地で「竹とんぼ教室」を開催(2004年度〜、90回、3,700人超え)
●リーダーは、メーリングリストで連絡し協力して運営する。
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