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みんなの「リーダー実技講座」ブログ


「どこ竹リーダー育成実技講座in相模原市」実施ご案内

2013/10/12 21:56
「どこ竹リーダー育成実技講座in相模原市」実施ご案内

題記講習会を下記要領で実施いたします。奮ってご参加下さい。
                
         相模原どこ竹とんぼ会 代表 鮎川 宜正

                ―記―

◆日 時:2013年11月9日(土)午後2時30分から午後5時30分まで。
◆会 場:相模原市中央区富士見6-6-23 
        相模原市立けやき会館 2階中研修室
◆交 通:添付の地図(次紙)をご参照ください。
◆参加費: 3,000円(資料代、材料代、認定料等)
      (テキスト、材料は当日お渡し致します)

◆主 催:「どこ竹@とんぼ教室 相模原どこ竹とんぼ会」
 ※「どこ竹@竹とんぼ教室」は首都圏を中心に10以上の支部を持つ
   竹とんぼの普及団体で「相模原どこ竹とんぼ会」(略称:相模原ど
   こ竹)は相模原市で活動する支部の一つです。
   「どこ竹@竹とんぼ教室」全体では2012年度に216回の教室を開
   催し13,176人の子供達に教え、その内、相模原どこ竹では13回
   の教室を開催し972名の子供達と一緒に竹とんぼ等の竹工作を
   楽しみました。
 ※認定証は「どこ竹@竹とんぼ教室」の代表幹事名で発行されます。
◆参加対象:●住む町で「竹とんぼ教室を開く」方
●教室のお手伝いや子どもなどに教えたい方 
◆講座内容:一人で教室を開設できる実技を学びます。汚れてよい
        服装でお出でください。
  @平成竹とんぼを「作る」、「飛ばす」の実技指導。 
  A道具、材料の準備と安全指導の実技。
  B教室開設のまでの手順や子どもへの指導の注意点。
◆講 師:経験ある認定リーダー(相模原どこ竹とんぼ会会員)
      が行います。

◆特 典:この講習終了後試作機2機を提出して審査に合格すると
  「竹とんぼ教室リーダー認定証」が授与され、「どこ竹@竹とんぼ
  教室」に入会することにより、「どこ竹@竹とんぼ教室」の名前を
  使った
  @竹とんぼ教室の有償講師、
  Aとんぼ教室材料の有償提供、ができます。
    さらに「相模原どこ竹とんぼ会」に入会すれば
  B相模原市内の仲間とともに活動することができます。
◆参加申込:次ページの申込書に記入し、下記へメールか郵便で
  送付下さい。

(問合せ先)神奈川県相模原市南区当麻860-7  鮎川 宜正 
 電話/FAX:042−778−2520 
 携帯電話:090−4613−7931
 E−Mail: sweetfish@river.biglobe.ne.jp
◆募集定員:先着10名(定員になり次第締め切らせていただきます) 

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どこ竹リーダーのいる町

2007/01/08 13:54
どこ竹リーダーのいる町 ーどこ竹リーダー幹事が発表ー


竹とんぼ教室の講師をする資質を持っている人を育成して
います。それを「認定どこ竹リーダー」と呼びます。

1月7日でどこ竹リーダーが121名になりました。
(昨年60名増えました)
リーダーがいる都市は37。
(昨年20増えました)

その在住地をお知らせします。
認定リーダーであるだけでなく、教室を運営するのは
なかなか大変です。各地で、教室が開かれるとよいと思います。

5名以上のリーダーがいる都市は7。(3つ増えました)
◎東京都 世田谷区/三鷹市/葛飾区
◎神奈川県 相模原市
◎横浜市 戸塚区
◎川崎市 幸区
◎茨城県 日立市

2名以上のリーダーがいる都市は12。(11増えました)
○東京都 武蔵野市/八王子市/目黒区/荒川区/練馬区
○埼玉県 狭山市
○山梨県 増穂町
○千葉県 船橋市
○川崎市 川崎区
○茨城県 那珂市/常陸太田市
○和歌山県 和歌山市

1名リーダーがいる都市は18。(昨年12増えました)
・茨城県 笠間市
・栃木県 真岡市
・埼玉県 川口市/上尾市
・さいたま市 中央区
・千葉県 流山市
・千葉市 美浜区
・東京都 北区/足立区/国分寺市/中野区/府中市
・川崎市 麻生区/中原区
・横浜市 港南区/鶴見区
・神奈川県 横須賀市/城山町
・富山県 射水市
・大阪府 豊中市
・徳島県 徳島市

DOKOTAKE NOTE http://blog.livedoor.jp/sukoya6363/
どこでも竹とんぼ教室を!

どこ竹リーダーのいる町
DOKOTAKE NOTEから引用、January 07, 2007

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どこ竹リーダー会 第一回総会・交流会参加

2006/10/28 00:31
10月28日どこ竹リーダー会 第一回総会・交流会参加報告

2006年10月28日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川 宜正


概要議事録にて報告します。

どこ竹リーダー会 第一回総会・交流会 議事録
記録者:鮎川宜正 木室進市
2006年11月2日作成:幹事 堀池喜一郎

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日時:2006年10月28日(土) 13時半〜16時半
場所:葛飾区男女平等推進センター(ウィメンズパル)3階会議室
1.第一部 堀池喜一郎幹事による活動報告 13:30〜14:00
・東京新聞27日「どこ竹リーダー会第一回総会・交流会」の紹介記事のコピー配布と紹介。
・スタート時の思いとその後の活動実技講座・教室・運営・営業等。画像

・「文部科学大臣賞受賞」武蔵野三鷹ケーブルテレビニュース番組放映
2.参加者各人の活動状況と思いを一言 14:00〜15:00
  24名各人から活動状況の発表が行われた
3.第三部 新しい工作の紹介  15:00〜15:35

@クラフト紙の竹とんぼ(講師:小山)
A歌舞伎の擬音「鈴虫笛」(講師:片田)
B沖縄の星ころ(講師:片田)画像

4.第四部 意見交換会 15:45〜16:25
T..堀池幹事から以下の通り「2007年のどこ竹リーダー会基本方針案」の説明があった。
-----------------------------
●「2007年度に決めて改善すること」以下、委員会の構成。細目省略
1)工作技術・認定講座開発委員会
2)教室運営開発委員会
3)(会則、地域グループ、幹事会、事務局、ホームページ)運営開発委員会
4)地域。企業連携開発委員会

組織変更 (幹事が考えている案)
●2007年度の組織(案):細目省略
<幹事会>(互選で会の代表である幹事会議長、副議長および監事を選ぶ)
幹事:(武蔵野三鷹)、(世田谷)、(葛飾)、(相模原)、(横浜)、(江戸たけとんぼ)の代表、(事務局)
<タスク・コミッティー(開発委員会)>上記の通り4つの委員会を設置する。
<会員>
@会員はどこかの地域グループに所属する。所属しない人は個人会員とする。
Aリーダー5人以上の地域グループは幹事団体として加入、団体年会費を払い込む。
B個人会員は、年会費を払い込む。
<事務局>
------------------------------------------------------------
U.T.に対する.意見交換を行なった。以下の意見が発言された。
・こ竹リーダー会の活動が活発に行なわれる事はよいこと。
・全面的に賛成。どんどん進めて。
・活動をする時に受け取った金額の配分が分からないのでルールがあった方が良い。
・教室開催のための経費見積もり、提案の可否、収益の配分等について基準が欲しい。
・固定的でない、柔軟性のある基準を作る。
・堀池幹事の負担を軽減し、地域グループの自主的活動を推進する。
・現状の幹事活動は働きすぎ、ダウンさせたい。
・リーダー認定のない地域グループメンバーを増やす。
・お母さんの為の竹とんぼ教室を開催する。
・教室開催時のノウハウが分からない。
・会の運営・委員会制はよい。活動展開のノウハウ等事例集を作成する。
・組織やルールを決めていくと会に柔軟性が無くなりギクシャクした経験がある。

V.議案として次の2件が採択提案されました。(番号は議案書の番号。内容は1.の通り)
(12)2007年度に決めて改善すること
(13)組織変更
挙手採択の結果、満場一致で決定されました。

以上を以て本日の総会終了いたしました。
                                     以上
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スーパー竹とんぼ作りに挑戦

2006/05/13 12:53
2006.05.13スーパー竹とんぼ作りに挑戦報告

2006年05月13日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川 宜正


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平成18年度2回目の会員体験研修として、スーパー竹とんぼ作りに挑戦、会員は「初級皮ひねり竹とんぼ」を竹とんぼ教室リーダ「実技講座」で作り方を取得し、公民館や各地の小学校で講師、サブ講師として「竹とんぼ教室」を開催したり協力したりしています、また、竹とんぼ作りでは会員仲間からの情報による竹とんぼを制作しておりますが「スーパー竹とんぼ」の基本からその作り方を取得するために「相模原どこ竹とんぼ会」会員有志の皆さんで次のように行いました。
1. 日  時: 平成18年5月13日(土)  13時30分〜  
2. 集合場所 :  麻溝公民館  13時20分集合
3. 参 加 者: 丹後さん、波多野さん、高木さん、田中さん、鮎川宜正
4. 報告事項
 小山さんから講座の講師が決まり不参加の連絡あり、5名で行う。
材料、工具の準備、丹後さんが竹工作で新工作品を発表(写真を撮るのわすれた)参加者の皆さんからの質問から「スーパー竹とんぼ」に挑戦が始まる。
 テキストにそって手順を進める。
「スーパー竹とんぼ」5つの基本作業
1.工作紙に羽根の形を描いて型紙を作る
2.型紙にあわせて竹を割り竹の板を作る
3.竹を割って軸を作る(今回省略)
4.型紙を竹の板に描き羽根を作る
5.大事なバランスを取り、軸と羽根を瞬間接着剤で固定する。
 120分で形がだいぶ出来てくる、テストで飛ばしバランスの確認を行う、皆さん、欲張って羽根の幅を30mm〜45mmの物を制作、羽根が厚く全体に重量オーバー、もっとプロペラ状に削っていかなくては、時間のため自宅で続きの作業を行うことで今日は終了。皆さん羽根の幅が15mm〜20mmの物は日頃より制作しているが、今日はチャレンジで頑張りましたが時間がたりず持ち帰りとなりました。
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どこ竹リーダーの育成

2006/04/19 21:56
どこ竹リーダーの育成方式ー受講希望者は、上記連絡先までー

どこ竹リーダーの育成は、せたがやeカレッジでe-ラーニング受講と実技講座を実施、認定後メーリングリストに加入やホームページ(ブログ)で活動状況を知るなどネットワークを利用しています。どこでも竹とんぼ教室を! リーダー会は、
第6回「インターネット活用教育実践コンクール」文部科学省主催に応募
文部科学大臣賞を受賞(2006年2月)致しました。こちらへ>画像

どこ竹リーダーの育成方法

e-ラーニング教材を作成
@パワーポイントで説明文を作る
A説明部分をビデオ撮影しビデオデータを編集

教材をネット配信でリーダー受講者は在宅学習(無料)
@教材をネットでの講座配信 (せたがやeカレッジ)。
A自宅で事前学習して実技講座に興味を持って参加。

集合実技講座を実施(受講料\2000)
@楽しいが習熟の要る練習で技術習得。
A終了後、自宅で作品2機を製作する。提出する。

認定とリーダー会への登録
@リーダ認定。認定証の発行
Aリーダー仲間のメーリングリストに加入。情報共有する。
Bホームページ(ブログ)で活動状況を知る。関連資料を取り出す。

教室でサブ講師を実習
@他の講師の教室に参加し、教室の実際運営を学ぶ、受講生対応を体験
A主任講師としての計画を立てる。他のリーダー会員の協力を要請する。

主任講師として教室運営
@実施報告をメーリングリストに書く→Aホームページに一部掲載する。
この育成法の特徴 1)ネットのビデオ教材で実技講座への参加意欲が高まる
            2)教材、記録の情報共有ができ、いつでも利用できる
            3)仲間のネットワークの協力で、教室開催ができる

●「竹とんぼリーダ」実技講座(2004年から10回開催、65人認定)
●竹とんぼリーダ認定証とリーダ仲間のホームページ(ブログ記事300件)
●リーダーが各地で「竹とんぼ教室」を開催(2004年度〜、90回、3,700人超え)
●リーダーは、メーリングリストで連絡し協力して運営する。
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せたがやeカレッジ文部科学大臣賞受賞記念フォーラム参加

2006/04/16 21:42
せたがやeカレッジ文部科学大臣賞受賞記念フォーラム参加報告

2006年04月16日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川 宜正


画像どこでも竹とんぼ教室を!という願いの竹とんぼ教室リーダーの活動が、文部科学省の主催する「インターネット教育活用実践コンクール」(略称:ネットコン)で認められ、文部科学大臣賞という賞を受賞したことを記念して「せたがやeカレッジ」と共催で『せたがやeカレッジ講座 文部科学大臣賞受賞フォーラム』が開催され、どこ竹リーダー会として、相模原どこ竹とんぼ会も参加致しました。また、日曜日にもかかわらず総合学習センターから2名のご参加を頂きました。
1. 日  時: 平成18年4月16日(日)
         第一部フォーラム10時〜
         第2部竹とんぼ教室13時〜
2. 集合場所: 東京農業大学「食と農」の博物館ホール 9時20分集合
3. 参 加 者: 波多野さん、小山さん、鮎川宜正
4. 来賓参加: 総合学習センター 2名
5. 報告事項
 心配された天候も小雨程度ですみ、予定していた人数より多数の参加となり盛大に開催されました。
会場である東京農業大学「食と農」博物館の梅室副館長、熊本世田谷区長の来賓挨拶、どこ竹リーダーでもある足立紀尚(ノンフィクション作家)の基調講演「あなたも竹とんぼで“ただならぬオジサン”になる方法」に続き、受賞活動事例報告を「どこ竹リーダー会」堀池喜一郎幹事から説明、ネットコン応募審査ビデオに集約された活動内容【CD―Rを鮎川が持っています】を発表。
 各地のどこ竹リーダーの思いで、相模原は、波多野さんに「手でモノを作る楽しさ、自然と接する豊かさ、青空に飛ばす爽快さ! 子どもに考えて作る、作りながら考える楽しさを!」と竹とんぼ教室の意義はもちろん、シニアが社会参加活動としてどこ竹リーダーを選択、世代を超えて交流のある竹とんぼ教室の充実感を体験から語って頂きました。また、小山さんは竹とんぼで作ったひな壇飾りを展示し皆さんからの質問に対応して有意義のフォーラムでした。
各地のどこ竹リーダーの作品も素晴らしく対応に追われていました。
 午後から竹とんぼ教室を近くの桜ヶ丘小学校2階図工室にて開催、相模原どこ竹とんぼ会の参加者もサブ講師でお手伝い、午前のフォーラム見学者も参加(48名)されたので講師陣大忙しの教室でした。子どもも大人も竹とんぼを制作、1階の集まれ広場で飛ばし方の説明を受け、距離にチャレンジ、大人数で楽しい教室だった。終了後打ち上げ会に参加して交流を深めてきました。リーダー会報告はDOKOTAKE NOTE

画像画像
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花見・竹見の園遊会に参加

2006/04/08 21:19
花見・竹見の園遊会に参加報告

2006年04月08日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川 宜正


画像
4月1日の竹はし作り体験、4月16日のせたがやeカレッジ共催のフォーラムの合間に、花見と竹見の園遊会に参加しました。
1. 日  時: 平成18年4月8日(土)
             10時30分〜  
2. 集合場所 :  麻溝公民館
             9時45分集合
3. 参 加 者: 丹後さん、波多野さん、
         高木さん、小山さん、
         鮎川宜正
4. 報告事項
 麻溝公民館から1台の車で出発、目的地は3月20日に相模原市と合併した相模湖町、予定の時間で到着、各地のどこ竹リーダーと合流して里山での花見・目前の竹見やスーパー竹とんぼの話題など話のつきない時間を地元のどこ竹リーダーさんが用意した美味しい食材と各自持参のものとで豪華青空パーテーで食が進み食べ過ぎました。天候など心配されましたが通り雨程度ですみ楽しい一日をのんびりと過ごし花見・竹見とご馳走の園遊会でした。地元のどこ竹リーダーさんにはお世話になりました。
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「どこ竹リーダー実技講座」開催

2005/10/03 11:10
10月2日(日)13時30分〜16時30分 
場所 麻溝公民館 大会議室

1. 相模原どこ竹とんぼ会 事務連絡
2. 講座のゴール
3. 竹とんぼを作る・飛ばす
4. 竹材料の準備
5. 道具と安全・楽しい工作
6. 教室運営と教え方
7. 認定証とリーダーネット参加

実技講座終了し技術取得した会員6名は、
自宅で作品2機を製作して、リーダー会幹事まで提出する。
提出後、認定とリーダー会への登録がされ、認定証の発行。
リーダー仲間のメーリングリストに加入。情報共有する。
ホームページ(ブログ)で活動状況を知る。関連資料を取り出す。
教室でサブ講師を実習
他の講師の教室に参加し、教室の実際運営を学ぶ、受講生対応を体験
主任講師としての計画を立てる。
他のリーダー会員の協力を要請するなど社会参加活動が待っている。
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竹とんぼ教室リーダー実技講座10月2日開催ご案内

2005/10/01 20:58
竹とんぼ教室リーダー実技講座受講希望の皆様
どこ竹リーダー会事務局です

楽しい工作の普及・伝承に加わっていただきたいと思います。
次回の「どこ竹リーダー育成実技講座」は、下記のように実施します。
会場は神奈川県模原市です。奮ってご参加ください。

1. 日時:10月2日(日)午後1時から17時まで
2. 場所:「相模原市立麻溝公民館」大会議室 
住所:神奈川県相模原市当麻1324−2、電話:042−778−2277 
3. 交 通:JR 相模線「原当麻」(はらたいま)駅から徒歩3分
●横浜方面から:
横浜駅西口 ---相鉄線横浜駅急行〔31分〕→海老名下車徒歩3分乗換え→JR相模線海老名駅(橋本方面へ)〔15分〕--->原当麻駅
●新宿方面から:   ・・新宿から京王線で橋本駅の方法もあり・・
新宿駅西口 ---小田急線新宿駅快速急行か急行〔40分〕→海老名下車徒歩3分乗換え→JR相模線海老名駅(橋本方面へ)〔15分〕--->原当麻駅
●八王子方面から:  ・・新宿から京王線で橋本駅の方法もあり・・
八王子駅 ---JR横浜線八王子駅〔15分〕→JR橋本駅乗換え相模線〔15分〕(茅ヶ崎方面へ) --->原当麻駅
4. 資料・材料費・認定料:2000円(テキスト、資料を当日お渡しいたします)
5. 主催:「どこでも竹とんぼ教室を!リーダ会」、協力:相模原どこ竹とんぼ会
6.参加対象:●まちで「竹とんぼ教室を開く」意図の方、教室のお手伝いやリーダになろうとする方 定員10名
7.実技講座内容:一人で教室を開設できるまでの実技を学ぶ。汚れてよい服装でお集まりください。
@竹とんぼを「作る」、「飛ばす」の指導の実技
A道具と材料を準備する実技(農家での竹採取は別日程に行います)
B教室開設の事務や運営の注意点
C講師は、堀地と他の経験あるリーダーが行います。
7.恩典:この講習を終了すると「竹とんぼ教室リーダ認定証」が授与されます。
@竹とんぼ教室の有償講師、A竹とんぼ教室材料の有償提供、ができます。
B電子メール可能の方はリーダー会(50名)のメーリングリストに入れます。
8.参加申込: @氏名(フリガナ)、A〒、住所、B電話、FAX番号、
Cメールアドレス、D(あれば)ホームページ、E参加動機(あるいは工作の経験)を書き、下記へメールで送付下さい。
9.インターネットで事前学習のビデオ講座を無料配信しています。
(問合せ先)どこ竹リーダー会事務局 堀池 喜一郎 
      電話:070-6189-8075  
      E-メール:sukoya@ca2.so-net.ne.jp

講座の事前勉強をインターネットで自宅でする方法は次の通りです。(無料)
1.eラーニングの提供サイトは「せたがやeカレッジ」になります 。
2.ここで「ドア」をクリックして講座説明ページに入ってください。
3.「構成」にある2つの教材を一つづつクリックしてください。
4.それぞれ、読込が終わって「再生」が出たら、クリックするとビデオが始まります。
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「10月2日実技講座」の事前研修会を開催

2005/09/29 20:47

相模原どこ竹とんぼ会「10月2日実技講座」の事前研修会を9月24日(土)13時30分〜16時 場所 麻溝公民館にて開催いたしました
事前参加申込み5名の会員に当日2名の会員ご夫婦と座間市から1名、海老名市から1名の方が参加されました。
内容は
1. 相模原どこ竹とんぼ会10月11月会員予定表と事務連絡
2. 竹とんぼ教室リーダー「実技講座」10月2日の実施案内
3. 相模原どこ竹とんぼ会 会員名簿 正会員・協力会員
4. 公民館利用者登録について
5. e-ランニング ビデオ学習(1) 
    どこでも竹とんぼ教室を 街で竹とんぼ教室を開く
6. e-ランニング ビデオ学習(2)
    竹とんぼ教室リーダのための実技講座
    竹とんぼ教室リーダーの実技
7. 「実技講座」かんたん竹とんぼの作り方
             作り方・飛ばし方・片付けなど
8. 麻溝小学校 中庭校庭にて 飛ばし方
9. その他

会員への事務連絡を行なった後、ビデオ学習、竹とんぼ制作と
進み、堀池さんの説明を聞きながら皆さんそれぞれに完成、雨
も上がり隣の小学校校庭で飛ばしを行ないました。
                               以上
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