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zoom RSS テーマ「竹刈り体験」のブログ記事

みんなの「竹刈り体験」ブログ


ミニ門松 サンプル竹取り

2013/12/04 06:33
大沢公民館において、12月14日(土曜日)ミニ門松制作講習会を行う。

制作の指導を「相模原どこ竹とんぼ会」が行うことになり、

本格的な竹取を前に、サンプルの竹を取りに行った。

竹やぶの近くには「やつぼ」と呼ばれる水場があり、自然あふれる場所だった。

水場の八ッ壺
 昔、相模川は深い谷をなしていて、水汲みには不便で、大島に住み着いた古代人(縄文時代)は、段丘に湧き出る清水を生活用水として利用し、八箇所有るところから、八ッ壺(やつぼ)と呼ぶようになりました。長い年月の開発で荒廃し、今湧き出ているのを見ることが出来る場所の一つとなりました。(この清水は、日々神社の御神水として知られています。)
参考:大沢公民館ホームページより

大沢公民館
http://www.sagamihara-kng.ed.jp/kouminkan/oosawa-k/


サンプル竹取り

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光が丘公民館 ミニ門松づくり講習会

2007/12/16 18:31
12月16日、光が丘公民館 「ミニ門松」づくり講習会報告

2007年12月16日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局・鮎川 宜正


「ミニ門松」づくり講習会は今年初めての光が丘公民館の「地域の力」の振興計画事業として開催。
1.日時:12月16日、(日)午後1時30分〜午後3時30分画像
2.場所:相模原市立光が丘公民館 大会議室 
3.参加者:Kさん、Tさん、Tさん、Tさん、Hさん、鮎川宜正
4.報告事項
 30名の募集定員に34名が参加、材料などで心配したが何とか配分でき無事開催する事が出来ました。殆んどが主婦の参加でノコギリなど使った経験が無くサポータのみなさんのお手伝いでそれぞれの「ミニ門松」が出来上がってくるとーこれでお正月を迎える準備が出来たーと参加のみなさんは大喜びでした。
材料は
●真竹           1m×2本  25〜30cmが6本取れる
(口径3cmから4cmくらいの同じ太さのもの)
●荒縄       1組=7m  ●松葉       1組=8本  
●梅の造花     1組=2本 ●松ぽっくり    1組=2本  
●折鶴       1組=2本  
●水引・竹とんぼ・扇か凧  1組=1袋(セットで袋入り)各2個
・飾り付け用:千両、笹、南天など好みでそろえる(自宅で)
☆ グループで共同使用
●ガムテープ  1組 1.5m使用  ●輪ゴム  太目の輪ゴム
●ノコギリ台 ビールケース4個   ●ノコギリ・ニッパー・はさみ

光が丘公民館の「ミニ門松」づくり講習会の参加者から、また次年度もお願いしますと非常に喜ばれて講習会を終了する事が出来た。
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「ミニ門松」制作会員研修

2007/12/10 17:41
12月6日、10日、ミニ門松制作会員研修報告

2007年12月10日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局・鮎川 宜正


2007年12月、光が丘公民館、麻溝公民館にて「ミニ門松講習会」を開催することとなり材料の「真竹」「松ぽっくり」の確保と会員のミニ門松制作研修を行った。
1.日時:12月6日、(木)10日(月)午前9時〜17時画像
2.集合場所:相模原市立麻溝公民館 北側駐車場 
3.参加者:Kさん、Tさん、Tさん、Tさん、Hさん、鮎川宜正
4.報告事項
 両日共に天候に恵まれ、麻溝公民館、北側駐車場9時集合、参加者の車で現場まで、6日は二手にわかれ「真竹」担当と「松ぽっくり」担当に別れ午前中に計画した数量の材料を確保できた。
 10日、光が丘公民館、麻溝公民館のミニ門松制作講習会の受講者数確定により「真竹」の不足本数の確保が午前中、真竹を水道水にて洗浄し本数の確認と会員の研修用に「ミニ門松」を実際に制作する。

 実際に「ミニ門松」を制作すると「真竹」の太さや材質などの程度がわかり会員研修の成果を上げることが出来た。
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竹(竹とんぼ材料)の油抜き

2007/05/10 00:09
竹(竹とんぼ材料)の油抜き報告

2007年05月10日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川 宜正


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昨年の12月に竹刈りし自然乾燥していた竹を持ち寄り会員研修として竹の油抜きを企画しました。
1.日時:5月10日(木)
      午後1時30分〜4時30分
2.場所:麻溝公民館、 
3.準備品:竹刈りした竹、カセットコンロ、
  カセットボンベ、ラッカーシンナー、ぼろ布など。
4.参加者:Tさん、Tさん、Nさん、Tさん、Sさん、鮎川宜正
5.報告事項画像
 今日は朝から強い風があり少し心配、竹の油抜きを簡単な方法として竹を「カセットコンロ」で焦がさないように熱し、ぼろ布に染み込ませた「ラッカーシンナー」でふき取る作業を行う。火とラッカーシンナーとの距離に注意しそれぞれに持ち寄った竹の油抜きを行なった。
 会員研修として始めての作業でしたが会員の豊富な経験で難なく初期の目的を達成する事が出来ました。
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シノダケ(アズマネザサ 東根笹)刈り

2007/04/12 23:22
シノダケ(アズマネザサ 東根笹)刈り報告

2007年04月12日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川 宜正


2007年相模原どこ竹とんぼ会の「ウグイス笛」制作材料としてシノダケ(アズマネザサ 東根笹)刈りを企画しました。画像
1.日時:4月12日(木)
       午前10時〜12時
2.場所:集合麻溝公民館、 
3.参加者:Tさん、Tさん、Nさん、
       Tさん、Kさん、鮎川宜正
4.報告事項
 昨夜の雨も上がり上天気、麻溝公民館に集合車6台で現場に向う。<
参加者の活動それぞれの内容で必要量のシノダケ(アズマネザサ 東根笹)を確保、不要な笹や笹枝は地主のMさんのご好意で一箇所に束ねておく、地主のMさんや会員同士のコミュニケーションが計られ有意義な時間が取れました。
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ミニ門松研修会

2006/12/18 12:21
12月18日、ミニ門松制作研修会報告

2006年12月18日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局・鮎川 宜正


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ミニ門松の講習会を開きたいと考えておりましたが松葉等が確保できず今日に来ましたが、松葉等の提供者を紹介頂き12月22日に「親子で作ろうミニ門松」の講習会開催を行う材料確保と、会員のミニ門松研修会を行いました。
1.日時:12月18日(月)午前9時30分〜16時
2.場所:集合麻溝公民館、竹取はHさんの竹林、研修会は麻溝公民館 
3.参加者:Kさん、Tさん、Nさん、鮎川宜正
4.報告事項
 麻溝公民館に集合車4台でHさんの竹林に向う、気候も暖冬と作業しやすい日和となりました。ミニ門松に使用する真竹を伐採し1m強の長さに50本確保する事が出来ました。Kさんは前回の竹刈り体験に用事があり、必要な竹材の確保を今日行いました。
昼食後、麻溝公民館で確保した1mの真竹を水道水で洗い、会員の研修会で使用する本数を残し22日の講習会までシートに巻いて保存。研修会では概略説明でみなさん手早く制作することが出来、22日の講習会は安心して開催できる事を確認し合いました。
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竹 刈 り 体 験

2006/12/04 11:25
12月4日、竹刈り体験報告

2006年12月04日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局・鮎川 宜正


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2007年「竹とんぼ教室」の活動に使用する竹材確保に「相模原どこ竹とんぼ会」として竹刈り体験を企画しました。
1.日時:12月4日(月)午前9時30分〜12時
2.場所:集合麻溝公民館、竹取はHさんの竹林 
3.参加者:Tさん、Tさん、Nさん、Tさん、鮎川宜正
4.報告事項
 麻溝公民館に集合車5台で竹林に向う、12月の晴天、気候も暖冬と作業しやすい日和となりました。
参加者の活動それぞれの内容で竹材(真竹・孟宗竹)を確保、不要な笹や竹を竹林主のHさん方で焼却処分、竹林主のHさんや会員同士のコミュニケーションが計られた時間でした。帰りがけに大量な松ぽっくりをHさんの庭に見つけ頂くことにしました松の木から高枝バサミでNさんが切り取りました。この松ぽっくりは22日に行うミニ門松講習会に使用する事にしました。
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竹伐り体験

2005/11/28 15:05
画像竹伐り体験
2005年11月27
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川宜正

平成17年度竹刈り体験を虫害防止と乾燥期間の短縮のために、「相模原どこ竹とんぼ会」の皆さんで次のように行いました。

1. 日  時: 平成17年11月27日(日)   9時30分〜  
2. 集合場所 :  麻溝公民館ロビー  9時20分集合
3. 参 加 者: 丹後さん、、波多野さん、小山さん、高木さん、鮎川宜正
4. 竹の種類: モウソウ竹
5. 報告事項
 当日、麻溝公民館に集合、車4台にて竹林提供先の萩原さん宅に、晴天に恵まれ気温も平年より高めで絶好の竹刈り日和。
 萩原さんの竹林はモウソウ竹が殆どで、沢の傾斜した場所に立派な竹が立ち並び少し込み入っているかなという感じです。萩原さんは特別に竹林を使って何かをしていることもなく、あまり手入れもしていないとの事、立派な竹が密集して竹林に入ると薄暗く感じました。
参加の皆さん、それぞれに思い思いの竹を選び、協力しあって竹刈り体験を楽しみました。
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