ミニ門松作り教室

「ミニ門松作り教室」報告

2008年12月17日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川 宜正


●主  催:桜美林大学 留学生教室
~「ミニ門松作り教室」~
1.日時:平成20年12月17日(水)午前10時~13時
2.場所:桜美林大学 交流教室 
3参加者:留学生38名
4.指導者:相模原どこ竹とんぼ会2名
5.協力者:講師2名

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「竹とんぼさみだれ教室」、竹細工・竹工芸品の販売

「竹とんぼさみだれ教室」、竹細工・竹工芸品の販売報告

2008年11月09日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川 宜正


●主  催:さがみはら市民活動フェスタ実行委員会
~「竹とんぼさみだれ教室」、竹細工・竹工芸品の販売~
1.日時:11月9日(土)午前10時~16時
2.場所:相模原市立銀河アリーナ前広場 
3.参加者:大人13名 児童66名
4.指導者:相模原どこ竹とんぼ会3名

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大野北ゆめ教室(よく飛ぶ竹とんぼを作ろう! )

大野北ゆめ教室(よく飛ぶ竹とんぼを作ろう! )報告

2008年11月01日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川 宜正


●主  催:大野北公民館・大野北青少年育成協議会主催
大野北ゆめ教室(よく飛ぶ竹とんぼを作ろう! )
1.日付・場所:平成20年11月1日(土)  大野北公民館 大会議室
2.時間:集合:8時30分  開始:9時30分から11時30分まで
3.参加者:児童22名
4.指導者:相模原どこ竹とんぼ会4名
5.協力者:公民館職員2名

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竹とんぼ教室・よく飛ぶ竹とんぼをつくろう

8月21日「竹とんぼ教室・よく飛ぶ竹とんぼをつくろう」報告

2008年08月21日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川 宜正


●主  催:麻溝地区青少年健全育成協議会
「竹とんぼ教室・よく飛ぶ竹とんぼをつくろう」報告
1.日付・場所:平成20年8月21日(木)  麻溝公民館 大会議室
2.時間:集合:8時30分 開始:9時から11時30分まで
3.参加者:児童22人 保護者3人 役員10人 計34人
4.指導者:相模原どこ竹とんぼ会5名
5.協力者:麻溝地区青少年健全育成協議会役員

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パイレーツオブ サガミアン

4月第二例会 パイレーツオブ サガミアン参加報告

2008年04月20日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川 宜正

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●主  催:社団法人 相模原青年会議所
竹とんぼさみだれ式教室と飛ばし教室
1.開催日時:平成20年 4月 20日(日) 9:00~17:30
2.開催場所:津久井湖
3.参加人数:85名
4.指導者:相模原どこ竹4名、横浜どこ竹1名、川崎どこ竹1名

≪ 開 催 要 項 ≫
4月第二例会 パイレーツオブ サガミアン
◎主  催   社団法人 相模原青年会議所
◎開催日時 平成20年 4月 20日(日) 9:00~17:30
◎開催場所 相模原市内 横山公園 清水酒造 津久井湖
◎事業内容   相模原市内オリエンテーリング
横山公園では、相模原の民話てる手姫伝説、津久井湖では、竹とんぼ作り、津久井地域にある清水酒造などを自分たちだけで回るオリエンテーリングを行います。遊びを通して、社会のルールや大人たちとの係わり合い方を学んでもらい相模原に昔から伝わる伝説、神奈川で一番古い作り酒屋があることを知ってもらうことにより郷土愛をもった子どもになってもらいたく開催いたします。

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相模原どこ竹とんぼ会総会開催

相模原どこ竹とんぼ会の総会開催報告

2008年03月27日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川 宜正


日付:平成20年3月27日(木)
時間:午後1時30分~
場所:麻溝公民館 小会議室

議題
平成19年度活動について
平成19年度会計報告
平成20年度活動計画について

相模原どこ竹とんぼ会の正会員、Kさん、Tさん、
Tさん、Hさん、Tさん、Nさん、鮎川の出席で
議題の検討、予定通り終了しました。

光が丘公民館まつり参加「竹とんぼ」制作

3月15日、光が丘公民館まつり参加「竹とんぼ」制作報告

2008年3月15日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局・鮎川 宜正


1.日時:平成19年3月15日(土)午前9時~午後5時
2.場所:光が丘公民館 玄関前フロアー
3.リーダー参加者:小山さん、丹後さん、
4.報告事項
 麻溝公民館まつりに続いての光が丘公民館まつり、今回は初めての出展。
竹とんぼ制作に予定していたスペースに自動販売機が出現、今回は「竹とんぼ」制作を行わないことにする。
販売が主体となり、相模原どこ竹とんぼ会の目的から外れた活動となった。

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麻溝公民館まつり参加「竹とんぼ」制作

3月1日~2日、麻溝公民館まつり参加「竹とんぼ」制作報告

2008年3月1日~2日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局・鮎川 宜正

                   
1.日時:平成19年3月1日(土)午後1時~午後5時
     平成19年3月2日(日)午前9時~午後3時
2.場所:麻溝公民館 玄関フロアー
3.リーダー参加者:Kさん、Tさん、Tさん、Hさん、鮎川宜正
4.準備材料 今回は各リーダーが竹とんぼの材料と竹とんぼ制作の道具を各自で用意して対応した。
5.報告事項
 麻溝公民館まつりに昨年に続き3回目の参加で「竹とんぼ」制作で出展。
「竹とんぼ」や「竹細工」に「手作り品」の販売も行う。初日は地域の幼稚園園児の特別出演やキッズダンスの活動発表が行われ「竹とんぼ」制作も忙しく対応に追われていた。
2日目は朝一番に「子ども映画会」があり、多くの子どもが集り、「竹とんぼ」制作に、模擬店で買い物などで賑わった。「竹とんぼ」制作35名「竹とんぼ」
完成品48機に「竹細工」「和紙工芸」の販売も小物類の販売が良かった。

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「親子でつくろうミニ門松」講習会

12月23日、麻溝公民館 「親子でつくろうミニ門松」講習会報告

2007年12月23日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局・鮎川 宜正


「親子で作ろうミニ門松」講習会は今年で2回目の開催となりました。
1.日時:12月23日、(日)午後1時30分~午後4時30分画像
2.場所:相模原市立麻溝公民館 大会議室 
3.参加者:Nさん、Tさん、Tさん、Hさん、鮎川宜正
4.報告事項
 当日の飛び入り参加者もあり16組23名で開催する事が出来ました。昨年に続いて参加した受講者も6組あり、なれた手つきで真竹をノコギリで切って組立、サブ講師のみなさん少しは余裕を見せながらお手伝いをしておりました。「ミニ門松」も予定通りに出来上がり、みなさんで完成品を抱えて写真をとって終了いたしました。
材料は
●真竹           1m×2本  25~30cmが6本取れる
(口径3cmから4cmくらいの同じ太さのもの)
●荒縄       1組=7m  ●松葉       1組=8本  
●梅の造花     1組=2本  ●松ぽっくり    1組=2本  
●折鶴       1組=2本  
●水引・竹とんぼ・扇か凧  1組=1袋(セットで袋入り)各2個
・飾り付け用:千両、笹、南天など好みでそろえる(自宅で)
☆ グループで共同使用
●ガムテープ  1組 1.5m使用  ●輪ゴム  太目の輪ゴム
●ノコギリ台 ビールケース4個   ●ノコギリ・ニッパー・はさみ

次年度は「真竹」の選別など、検討したいと思います。

光が丘公民館 ミニ門松づくり講習会

12月16日、光が丘公民館 「ミニ門松」づくり講習会報告

2007年12月16日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局・鮎川 宜正


「ミニ門松」づくり講習会は今年初めての光が丘公民館の「地域の力」の振興計画事業として開催。
1.日時:12月16日、(日)午後1時30分~午後3時30分画像
2.場所:相模原市立光が丘公民館 大会議室 
3.参加者:Kさん、Tさん、Tさん、Tさん、Hさん、鮎川宜正
4.報告事項
 30名の募集定員に34名が参加、材料などで心配したが何とか配分でき無事開催する事が出来ました。殆んどが主婦の参加でノコギリなど使った経験が無くサポータのみなさんのお手伝いでそれぞれの「ミニ門松」が出来上がってくるとーこれでお正月を迎える準備が出来たーと参加のみなさんは大喜びでした。
材料は
●真竹           1m×2本  25~30cmが6本取れる
(口径3cmから4cmくらいの同じ太さのもの)
●荒縄       1組=7m  ●松葉       1組=8本  
●梅の造花     1組=2本 ●松ぽっくり    1組=2本  
●折鶴       1組=2本  
●水引・竹とんぼ・扇か凧  1組=1袋(セットで袋入り)各2個
・飾り付け用:千両、笹、南天など好みでそろえる(自宅で)
☆ グループで共同使用
●ガムテープ  1組 1.5m使用  ●輪ゴム  太目の輪ゴム
●ノコギリ台 ビールケース4個   ●ノコギリ・ニッパー・はさみ

光が丘公民館の「ミニ門松」づくり講習会の参加者から、また次年度もお願いしますと非常に喜ばれて講習会を終了する事が出来た。

「ミニ門松」制作会員研修

12月6日、10日、ミニ門松制作会員研修報告

2007年12月10日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局・鮎川 宜正


2007年12月、光が丘公民館、麻溝公民館にて「ミニ門松講習会」を開催することとなり材料の「真竹」「松ぽっくり」の確保と会員のミニ門松制作研修を行った。
1.日時:12月6日、(木)10日(月)午前9時~17時画像
2.集合場所:相模原市立麻溝公民館 北側駐車場 
3.参加者:Kさん、Tさん、Tさん、Tさん、Hさん、鮎川宜正
4.報告事項
 両日共に天候に恵まれ、麻溝公民館、北側駐車場9時集合、参加者の車で現場まで、6日は二手にわかれ「真竹」担当と「松ぽっくり」担当に別れ午前中に計画した数量の材料を確保できた。
 10日、光が丘公民館、麻溝公民館のミニ門松制作講習会の受講者数確定により「真竹」の不足本数の確保が午前中、真竹を水道水にて洗浄し本数の確認と会員の研修用に「ミニ門松」を実際に制作する。

 実際に「ミニ門松」を制作すると「真竹」の太さや材質などの程度がわかり会員研修の成果を上げることが出来た。

相模原市立鶴園小学校~「竹とんぼ教室」~

11月15日 相模原市立鶴園小学校~「竹とんぼ教室」報告~

2007年11月15日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局・鮎川 宜正

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相模原市立鶴園小学校「竹とんぼ教室」を次のように行いました。
1.日時:11月15日(木)8時50分~12時30分(教室時間)
2.場所:相模原市立鶴園小学校  制作 図工室 飛ばし 体育館 
3.学年:3学年 4クラス 選択でクラス8名 4クラス×8 32名
4.人数:児童 32名
5.時間:8時50分~むかしの遊びの質問 むかしの遊び体験
     9時40分~竹とんぼ制作 ペイントも
     11時15分~体育館で飛ばし、練習後、距離、まと入れ
6.指導者:Nさん、Tさん、Tさん、Hさん、鮎川
7.報告事項
●竹とんぼ制作、飛ばし
NHK國際放送のビデオを約10分鑑賞(スピーカーを忘れ音声に無理があった)のあと、竹の性質、竹とんぼが良く飛ぶ3要素について子どもたちとデスカッションを行いながら進める。各グループの進行がバラバラにならないようにテキストの番号を順に追って制作を進める。ほとんど揃って完成、マーカーペンで羽に色を塗る事の作業に入り、竹とんぼ制作は順調に作ることが出来ました。
飛ばしは体育館で飛ばし方の説明、各々が飛ばし練習、個別に飛ばし方の説明を行い、距離競争や的入れ競争を行う。
距離競争で3名、的入れ競争で8名の表彰を行い終了しました。

●アンケート  
 回収総数32枚   

1.竹とんぼ 作れた 32名  作れなかった  0名画像

2.とんだ距離  4m以下  10名
         5m以下     4名
         6m以下     2名
         7m以下     9名
         7m以上     7名

3.むずかしかったところ  
  あぶってひねるところ     2名
  バランスを取るところ     2名
  無記入            17名

4.良かったこと、学んだこと
  自分の作った竹とんぼが良くとんだ  11名
  竹とんぼ制作が楽しかった        5名
  的入れ遊び                 4名

5.工作教室案内  ほしい 21名  いらない  11名

大野北ゆめ教室(よく飛ぶ竹とんぼを作ろう! )

10月27日 大野北公民館・大野北青少年育成協議会主催
~「大野北ゆめ教室(よく飛ぶ竹とんぼを作ろう! )」報告~

2007年10月27日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局


大野北ゆめ教室(よく飛ぶ竹とんぼを作ろう! )事業に相模原どこ竹とんぼ会として「竹とんぼ教室」を行いました
1. 日付・場所:平成19年10月27日  大野北公民館 工作室
2. 時間:集合:8時30分  開始:9時30分から11時30分まで
3. 参加者: 児童16名 見学者3名
4. 指導者: 相模原どこ竹とんぼ会メンバー・Kさん、Tさん、Tさん、Aさん
5. 協力者: 職員2名
6. 報告事項
 当日参加児童は16名(1学年から3学年)大野北公民館・大野北青少年育成協議会主催で平成19年度事業として、「ゆめ教室」を公民館利用団体が協力して開かれている1教室として相模原どこ竹とんぼ会が担当しました竹とんぼは全員がつくれて、工作室の中で飛ばすことができました。
アンケートから低学年(1学年)は全般に、むずかしいと感じたようです。屋外に適当な場所がないため、工作室で行ないましたが距離としてはすこし物足りない感じでしたが充分に飛ばすことができた。
飛ばし遊びと、ビニール傘を的にした遊びを行った、距離を短く設定したので半数の児童が的に入れることが出来た。
今回は接着剤が乾燥する間に完成品の羽根の部分にマーカーでペイントを行い各児童とも、色とりどりの竹とんぼをつくる事が出来た。
アンケートで竹とんぼを自分で作れて飛ばせた事が良かったと感じていました。
 飛ばし距離10メートル(3学年)が最高と7.5メートル(3学年と2学年)の3名を表彰、括れ型竹とんぼが商品で終了。
大野北公民館の担当者のみなさんにご協力いただき有難う御座いました。相模原どこ竹とんぼ会メンバーのみなさんお疲れ様でした。

7.終了アンケート
●自分で竹とんぼを作れましたか?画像
1.作れた        16名全員    
2.作れなかった     0名

●良かったこと、面白かったこと。
1.遠くに飛ばせた           2名
2.よく飛んで良く出来た。      2名
3.みんなで飛ばして楽しかった。 1名
4.みんなで作れてよかった。    2名
5.バランスがぴったりだった。   1名
6.竹とんぼに色がぬれたこと。   2名画像
7.ふつう            2名
8.無回答。          4名

●どのくらい飛びましたか?
1.10メートル       1名
2.  7.5メートル      2名
3.  7メートル       5名
4.  6.3メートル      1名
5.  6メートル       2名
6.  5メートル       1名画像
7.  3.5メートル      2名
8.  3メートル       2名

●工作教室の案内
1.欲しい       12名   
2.いらない      1名
3.無回答       3名

さがみはら市民活動フェスタ '07 参加

10月20日、さがみはら市民活動フェスタ '07
~「竹とんぼ対面教室」、竹細工・竹工芸品の販売報告~

2007年10月20日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局・鮎川 宜正

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さがみはら市民活動フェスタ‘06に「相模原どこ竹とんぼ会」として参加。
1.日時:10月20日(土)午前10時~16時
2.場所:相模原市立けやき会館 北側駐車場 
3.参加者:Kさん、Tさん、鮎川宜正
4.報告事項
 けやき会館 北側駐車場8時30分集合、本部に報告とテーブル・イスを所定の数を受け取り準備をする。画像
道路をはさんで「ほかほかふれあいフェスタ2007」や「健康フェスタ」が同時開催され多数の来場者で賑わい、さがみはら市民活動フェスタ会場にも帰りによって見学する来場者で賑わいました。

相模原どこ竹とんぼ会として活動発表のパネル展示、対面式竹とんぼ制作18名、竹工作品・竹工芸品の販売を行い、活動発表を通じてどこ竹リーダーの広報に役立てた。

市民活動フェスタ’07・パネル展示

市民活動フェスタ’07・パネル展示報告

2007年10月14日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川 宜正

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さがみはら市民活動サポートセンター開設5周年「市民活動フェスタ’07」が開催されます。
日時 10月20日 午前10時~午後4時、
場所 相模原市けやき会館北側駐車場
に先立って、

日時 10月5日(金)~10月19日(金)
    午前9時~午後5時
場所 市役所本館1階ロビー、土・日・祝日閉館

にて、市内で活躍する様々な社会貢献活動団体がパネル展示が行われ、相模原どこ竹とんぼ会も活動の様子をパネルで展示致しました。

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竹とんぼ教室・よく飛ぶ竹とんぼをつくろう

9月2日 麻溝地区青少年健全育成協議会主催
~「竹とんぼ教室・よく飛ぶ竹とんぼをつくろう」報告~

2007年9月2日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局・鮎川 宜正

   

平成19年度地域・子どもふれあい事業、「竹とんぼ教室・よく飛ぶ竹とんぼをつくろう」が次の内容で行われました。
1. 日付・場所:平成19年9月2日(日)  麻溝公民館 大会議室
2. 時間:集合:8時30分 開始:9時から11時30分まで
3. 参加者:児童16人 保護者5人 役員12人 計33人
4. 指導者:どこ竹@竹とんぼ教室リーダー 相模原どこ竹とんぼ会メンバー
     Tさん、 Tさん、 Tさん、 Kさん、 鮎川宜正、
5. 協力者:麻溝地区青少年健全育成協議会役員のみなさん
6. 報告事項
夏休みと連続した日曜日、天候も良く外気温も上昇気味。麻溝地区での「子どもふれあい事業」に協力、竹とんぼのよく飛ぶ理由を3つ説明(1.軽い・2.羽に仰角・3.バランス)から行いテキストに沿って制作に入る。保護者、役員の皆さんのご協力で順調に完成。他の行事で遅れて参加の児童も完成、羽に好きな絵を描き個性の在る竹とんぼが出来た。麻溝小学校校庭で飛ばしを行う。ドラゴン(距離)と輪入れや的当てを行ったが、距離は平均的に良かった。低学年の子どもも練習を重ねていくとよく飛ぶ、輪入れは1人、的当ては誰も当てる事が出来ずに難しかった。最後に「終了証カード」「アンケート」を書き、全員で掃除をして終る。

7.アンケート結果(児童16人回収)
1.竹とんぼは自分で作れましたか? 作れた15名、作れなかった1名
2.どのくらい飛びましたか? 10m以上 2人、10~5m 13人名
                   5~3m 1人、 3m以下 0人 

3.教室でよかったこと、面白かったこと(複数記述)
  カラフルに色をきれいにぬれた事(6)
  竹とんぼを飛ばせたこと(4)
  よく飛ぶ竹とんぼが作れたこと(2)
  竹とんぼがよく飛んだこと(4)
  
5.今後教室の案内をほしいですか?
  欲しい 12人 、いらない 2人 記述なし 2人

健全育成協議会役員のみなさんご協力ありがとうございました。
どこ竹リーダーの皆さん、お疲れ様でした。
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新生「どこ竹」は138名でスタート

新生「どこ竹」は138名でスタート  報告

2007年7月3日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川 宜正


(DOKOTAKE NOTEより)

どこ竹@竹とんぼ教室が6月10日に発足しました。
これまでの「認定どこ竹リーダー」の皆さまに、新組織に入会の意思表明を
お願いしました。6月30日をもって、表明のない方は残念ながら、退会
ということになりました。

7月1日まで、201名いた認定リーダーの皆さんが、新組織「どこ竹@
竹とんぼ教室」に参加意思されたのは、138名に上りました。68%の
方が加入され、想像以上の大人数のスタートとなりました。これは活発な、
地域活動の開始があるからと思われます。

会員は、地域グループに参加をするのを通常とされており、皆さんが参加
した地域グループの情況は次の通りです。(団体名、アイウエオ順)

アブセック竹とんぼクラブ   23名
相模原どこ竹とんぼ会      7名
どこ竹かつしか          8名
どこ竹かわさき          5名
どこ竹せたがや         25名
どこ竹とくしま           3名
どこ竹とやま            1名
どこ竹わかやま         16名
どこ竹よこはま          10名
どこ竹武蔵野三鷹        13名
常陸どこ竹            12名
地域グループに加入していない 15名

「どこ竹@竹とんぼ教室」がスタート!

「どこ竹@竹とんぼ教室」がスタート! 報告(DOKOTAKE NOTEより)

2007年06月10日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川 宜正


どこ竹リーダー会として活動してきた、竹とんぼ教室を普及する活動が、「どこ竹@竹とんぼ教室」と名前を変え、会則を定めました。
10日には東京・六本木で行われた発足記念総会・交流会には、33名が出席。会則と役員を審議し決めました
会則の骨子は、下記の通り。
1)会の目的を会則で明確にし、賛同する人が申し込み入会
2)会員は年会費を払い、会はその費用で運営する
3)会員が参加する地域グループの代表を幹事とする幹事会が方針を決め、合議して運営する
4)名称を「どこ竹@竹とんぼ教室」とする
5)幹事会が事務局長と専門委員を任命して実務を行う

総会と第1回幹事会で、選任された2007年度役員です。(敬称略)
・名誉代表 片田
・代表幹事 堀池
・副代表幹事 鮎川、高橋、大輪
・幹事 田中、野中、内田
この他に、監事、事務局長、専門委員として、組織運営委員3名、教室運営委員3名、技術委員3名、地域・企業連携委員2名が任命されました。

その後、記念講演(東京新聞したまち支局長、鈴木賀津彦氏)、アトラクションが行われました。       
参加したのは、北から、常陸どこ竹とんぼクラブ、アブセック竹とんぼクラブ、どこ竹かつしか、どこ竹武蔵野三鷹、どこ竹せたがや、どこ竹かわさき、どこ竹よこはま、南のどこ竹わかやまの地域グループから参加。

どこ竹@竹とんぼ教室の地域グループ
新発足した「どこ竹@竹とんぼ教室」は、各地域で、チームを組んで竹とんぼ教室を広めたり深めたりする活動を行う人たちの会です。
どこ竹認定実技講座を受講して、認定された人が入会して会員となったら、活動は地域のグループに参加して行う。
どこ竹に登録された5人以上認定リーダーのいる地域グループは下記の6つです。
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■登録された6つの地域グループ
(1) どこ竹武蔵野三鷹(世話人:田中・三鷹市)
(2) 相模原どこ竹とんぼ会(代表:鮎川・相模原市)
(3) どこ竹せたがや(代表世話人:高橋・世田谷区)
(4) どこ竹よこはま(代表:大輪・横浜市戸塚区)
(5) 常陸どこでも竹とんぼクラブ(世話人:野中・日立市)
(6) どこ竹わかやま(世話人:内田・和歌山市)
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なお、まだ人数は少ないが、登録に向けて活動を始めている下記の地域グループがあります。発展に期待します。
・どこ竹とくしま(徳島市)
・アブセック竹とんぼクラブ(上尾市)
・こ竹かわさき(川崎市)
・どどこ竹とやま(射水市)
・どこ竹かつしか(葛飾区)
                                        DOKOTAKE NOTEより
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巨大鯉のぼり(ドッティ)づくり参加

巨大鯉のぼり(ドッティ)づくり参加報告

2007年05月12日
相模原どこ竹とんぼ会
 事務局 鮎川 宜正


第34回さがみはら市民若葉まつりで(社)相模原青年会議所主催の巨大鯉のぼり(ドッティ)づくりに協力しました。画像

1.日時:5月12日(土)
      午後1時30分~4時30分
2.場所:相模原市役所前の旧市体育館
 
3.報告事項
5月12日(土)、13日(日)開催の第34回さがみはら市民若葉まつりで巨大鯉のぼり(ドッティ)をつくり、市民パレードを行なう(社)相模原青年会議所主催の巨大鯉のぼり(ドッティ)つくりが相模原市役所前の旧市体育館で行なわれ、相模原どこ竹とんぼ会として協力参加しました。
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竹(竹とんぼ材料)の油抜き

竹(竹とんぼ材料)の油抜き報告

2007年05月10日
相模原どこ竹とんぼ会 事務局 鮎川 宜正


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昨年の12月に竹刈りし自然乾燥していた竹を持ち寄り会員研修として竹の油抜きを企画しました。
1.日時:5月10日(木)
      午後1時30分~4時30分
2.場所:麻溝公民館、 
3.準備品:竹刈りした竹、カセットコンロ、
  カセットボンベ、ラッカーシンナー、ぼろ布など。
4.参加者:Tさん、Tさん、Nさん、Tさん、Sさん、鮎川宜正
5.報告事項画像
 今日は朝から強い風があり少し心配、竹の油抜きを簡単な方法として竹を「カセットコンロ」で焦がさないように熱し、ぼろ布に染み込ませた「ラッカーシンナー」でふき取る作業を行う。火とラッカーシンナーとの距離に注意しそれぞれに持ち寄った竹の油抜きを行なった。
 会員研修として始めての作業でしたが会員の豊富な経験で難なく初期の目的を達成する事が出来ました。